Hotel Bellary(スイス)

特徴

 

100 年以上のの歴史のあるホテル ・ べラリーは、1984 年に改装し全室バス又はシャワー、トイレ付きになりました。駅より徒歩 10 分、広い庭、静かな森の近く。アイガーを正面に見ながらの朝食、昼はお花畑の中をハイキング、夕食後のテラスでコーヒーを飲みながらの団欒。シャレー風ホテル ・ ベラリーは休養の場所として最適です。心から皆様のお出でをお待ちしてます。

 

料金

 

シングル95フラン

ツイン150170フラン。

ファミリールーム(4人)260フラン(朝食付き)

 

場所

 

 

 

 

オーナー(中島正晃さん)からの言葉

 

グリンデルワルトは標高1000m、人口4500人、山岳酪農と観光の村です。前は氷河村と云われてましたが、二つの氷河は温暖化現象で後退して今では殆ど見えなくなりました。

それでも緑の牧草地4000mの雪山に囲まれた盆地。風は強くなく、夏は涼しく冬は寒くない。1週間いても全部のハイキングコースを歩く事が出来ないほど多い。スキーコースも同じほど多いし、10kmのそりのコースもあり夜でも滑って下りて来る事が出来る。スキーだけでなく冬のハイキングコースも整備されている。

スイスへの旅行者は景色の観光がメインだと思いますが、僕はスイスに50年以上住んでいてトータルで見た時にスイス以上に素晴らしい国は無いと確信しています。

それは政治、経済、観光、交通、酪農、品質、も含めてです。今までに多くの人に聞きました。スイスよりも良い国があったら教えて!僕は其の国に行きたい。答えは未だに返ってきません。

でも一番は母国と言えますね。

グリンデルワルトの近くには遊覧船、旅行者が行かないお城のレストラン、木彫発祥の村、見るのに1日かかるスイス村、山の湖、蒸気機関車、1000年前からのウイリアムテルの野外劇(牛や馬が出てくる)、その他にも多く楽しめる場所がある。僕は最低1週間のグリンデルワルト滞在をお勧めします。

一言云える事は、どの国でもそうですが『通りすがりの旅人たちよ、あなた達には解るまいがね、この町にゃこの町の生き方が有るのさ』(川島英五、ベナレスの車引きの歌詞の一部です)。

べラリーのお客様には何時もスイスの事について話します。少し古いですが僕のホーム頁も有ります。僕の話しは我田引水が多いかもしれません。引き算をしても構いませんが割り算はしないでください。。中島正晃個人のホーム頁(www.2hon5.ch

ホテル・べラリーのホーム頁は(www.bellary.chメイルアドレス(info@bellary.ch

当たり前ですが、予約はインターネットなどの代理店を通すよりも直接メールでの予約が料金が安くなります。

メールアドレス:info@2hom5.ch    中島正晃

 

困った時(事故、病気、盗難)はべラリーに電話をください。お手伝いできます。

べラリーで仕事をしてる(妻、息子、僕)3人とも日本語が通じる。

細かい事を話す時は僕が出ます。(ミスター・セイコー プリーズと云ってください)

電話番号:スイスの電話機からは 033-8531006

日本お電話機からはの場合は普通 0041-33-8531006

 

 

 

Bellaryへのリンクはこちら

 

 

 

 

 

コメントを残す

CAPTCHA